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  医療依存度の高い患者の在宅移行に向けた
                                                看護実践能力育成研修

「医療依存度の高い患者の在宅移行に向けた看護実践能力育成研修」のご報告

 熊本大学医学部附属病院では熊本県「医療・介護サービス提供体制改革のための事業」の委託を受け「医療依存度の高い患者の在宅移行に向けた看護実践能力育成事業」を、平成27年度より3年間の予定で実施しました。

3年間の看護実践能力育成研修テーマと内容(2018.03.16)(PDF 157KB)

 「看護実践能力育成研修」Q&A

 ・Q&A 人工呼吸器装着患者(2018.03.16)(PDF 286KB)

 ・Q&A 慢性疾患関連(2018.03.16)(PDF 151KB)

 ・Q&A 終末期がん関連(2018.03.16)(PDF 204KB)

 

熊本県内の回復期・慢性期病院、在宅関連施設に勤務する看護職からの相談受付

医療依存度の高い患者の在宅移行に向けた看護実践能力育成事業 メールでの相談システム

相談システムポスター(PDF 597KB)

 

相談方法

下記の手順にてご相談下さい。

相談フォーム[Excel 18KB]をダウンロードする。※個人情報注意事項(必ずご一読ください)

相談フォームに必要事項を記載しメールアドレス(zaitakushien@kuh.kumamoto-u.ac.jp)に添付し送信する。

窓口責任者が相談内容を確認し担当者を割り振る。

窓口責任者が内容を確認し相談者へ送信する。